閉鎖・移転・閉店対応 SOLUTION

閉鎖・移転・閉店対応

2025.12.31
  • その他

閉鎖・移転・閉店対応。片付けに伴う廃棄物処理

オフィスや店舗の閉鎖時に発生するのは、「産業廃棄物」「事業系一般廃棄物」そして絶対に漏洩が許されない「機密情報」や資源として回収ができる有価物が混在しているケースが大半です。 これらを一まとめにして扱うことは、情報事故のリスクを高めるだけでなく、本来圧縮できるはずの「処分コスト」の無駄にもつながります。

また、複数業者へ個別に発注をすると、業者間連携の手間をはじめ、当初想定しえなかったコストも生じます。NDKグループならば、当社が全体の取仕切りを行い、グループ企業をはじめとしたネットワークを生かし最適な処理方法をご提案させていただきます。

このような課題をお持ちの方

□ 大量の什器・備品・在庫があり、廃棄業者への相談の仕方がわからない
□ 廃棄物の種類が複雑(産廃・一般・リサイクル)で、複数業者の手配が追いつかない
□ 搬出の段階になって、当初の見積もりにはない高額な追加費用を請求されないか不安
□ PC・サーバー・顧客リストなどの「機密情報」の扱いが適切に行われるか気になる
□ 通常業務と並行しての片付け作業で現場が疲弊し、人手が圧倒的に足りない   等々

NDKグループの閉鎖・移転・閉店対応の特徴

当社では、これまでの実績を生かし、お客様の業務負担を軽減し、コンプライアンス順守とコスト適正化を同時に実現する「撤去」をご提案します。

①窓口一本化で「管理工数」と「中間コスト」を削減
産業廃棄物、事業系一般廃棄物、リサイクル品、そして機密書類。通常なら複数の業者に分別発注が必要なこれらを、NDKグループならワンストップで対応可能です。

②機密情報・ブランドを守る「適正処理」
PC・サーバーのデータ物理破壊から、顧客リストや社名入り制服の溶解処理まで。マニフェスト(管理票)の交付はもちろん、溶解証明書や破壊証明書の発行まで対応します。

③片付け作業の応援もご提案
豊富な人員と機動力を活かし、大型什器の解体・搬出から面倒な仕分け作業までご提案可能。「人手が足りず、何から手を付けていいか分からない」という状況でもお任せください。

一斉の片づけは段取りが最も重要です。現場スタッフ、ドライバーへの情報共有がしっかりして、当日は現場に入ります。

当社のスタッフは現場作業員も含めてプロフェッショナルです。全員が知識を持ったうえで作業を進めるため、スムーズに片付けが進みます。

0d970b1d991db3d14ca28cfc06d9ae79

PDFファイルを開く

費用感

都度お見積り

 

 
PageTop